歴史と沿革

十勝甘納豆本舗

昭和46年10月 高橋巖氏が各種和菓子類の製造販売を目的として株式会社十勝を設立
平成19年12月 グループ会社間での統合を行い製販一体の経営体制を実現
平成20年03月 株式会社たちばなを子会社化
平成20年07月 株式会社たちばなの和菓子工場機能を本社工場に移管
平成26年04月 沖縄限定ブランドとして甘味しゅり春秋を立ち上げ、那覇空港新国際線ターミナル店及び沖縄アウトレットモールあしびなー店を開店
平成26年06月 株式会社たちばなを吸収合併し、株式会社十勝たちばなが発足

菓心たちばな

昭和34年 橘順三氏がたちばなの屋号で和洋菓子の製造販売を開業(東京都世田谷区烏山町)
昭和42年04月 有限会社たちばなに改組し、初代代表に同氏が就任
昭和44年05月 法人組織を有限会社から株式会社に変更
昭和61年12月 赤堤店を開設
平成03年06月 旧甲州街道店を開設
平成17年07月 本店を東京都世田谷区南烏山5-14-5に移転
平成20年03月 株式会社十勝が全額出資して子会社化
平成26年06月 株式会社十勝に吸収合併となり、株式会社十勝たちばなが発足